施設利用

営業時間 9:00~21:00
休館日 ・毎月第1月曜日の午前・午後(夜間は利用可能) ※祝日の場合は翌日
・年末年始(12/29~1/3)

個人でのご利用方法       ~初めてご利用の方へ~

受付方法について
個人で利用できる種目は「個人使用予定表」をご覧下さい。
予約はございません。先着順で受付させていただきますので、直接、体育館へお越し下さい。
受付開始時刻は各利用時間の5分前です。
(午前9:00~12:00の時間区分の受付は8:55から)
申請用紙に必要事項を記入し、券売機でチケットを購入し、受付前にお並び下さい。
室内シューズが必ず必要です。お持ちでない方は有料レンタルシューズ(100円)をご利用下さい。
バドミントン・卓球をご利用の方は必ず2名以上でお並び下さい。
各競技に人数制限を設けています。詳しくは体育館にお問い合わせください。
個人使用予定表

個人使用者登録証について
申請書の記入や身分証明書の提示が不要の「個人使用者登録証」を無料で作成できます。
受付にて「個人使用者登録証」申請書を記入し、身分証明証をご提示ください。
但し、年に1度更新手続きが必要です。

在勤、在学について
吹田市外に在住の方で、吹田市内に在勤・在学されている方は、吹田市内在住の料金でご利用できます。
在学の方は学生証、在勤の方は公印・社員のある社員証、又は在勤証明証を提示下さい。
在勤証明書

減免制度について
利用料金に減額・免除制度があります。詳しくは吹田市のHPをご覧下さい。
吹田市ホームページリンク


 

団体でのご利用方法       ~オーパスカードをお持ちでない方~

利用可能種目について
施設のご案内」のページをご覧下さい。
その他の種目に関しましては、各体育館にお問い合わせください。

予約の方法について
10名以上の団体で、事前に申込(支払)が必要になります。
原則、2ヶ月前の「抽選申込」からのご利用ですが、当月中であっても空き枠があれば申込可能です。
利用希望日時の空き状況を体育館に問い合わせていただくか、オーパス(吹田市スポーツ施設情報システム)で確認の上、空きが確認できれば、体育館窓口にて下記書類の提出と施設使用料の支払いをお願いします。

・専用使用許可申請書
・構成員名簿(利用するメンバー全員の住所、氏名、電話番号)

オーパスの詳細については、以下のリンク先をご覧下さい。
オーパス(専用利用)

貸し出し備品について
貸し出し備品については、各体育館にお問い合わせ下さい。


 

トレーニング室のご利用方法   ~トレーニング室利用者実技講習会の受講が必要です~

トレーニング室利用者実技講習会と使用登録証について
安全に正しくトレーニング室を使用していただくため、トレーニング室利用には「実技講習会」を受講し、「トレーニング室使用登録証」の交付が必要です。
実技講習会の受講には各体育館への予約をお願いします。
 

ご利用料金

1.専用使用料金
区分 午前:9時~12時 午後:13時~17時 夜間:18時~21時
第1体育室(全面) 5,900円 8,900円 12,400円
第1体育室(半面) 2,900円 4,400円 6,200円
第2体育室 2,900円 4,400円 6,200円
第3体育室 1,200円 1,700円 2,400円
第4体育室 1,200円 1,700円 2,400円
第5体育室 1,200円 1,700円 2,400円
 
2.個人使用料金
区分 午前:9時~12時 午後①:13時~15時 午後②:15時~17時 夜間:18時~21時
小・中学生 150円 100円 100円 150円
一般 300円 200円 200円 300円
トレーニング室
(9時~21時)
1時間につき 100円  (減免料金) 50円

※トレーニング室使用にあたっては、「トレーニング室使用登録証」が必要になります。
登録証発行に関してはこちらをご覧ください。
・個人使用のトレーニング室の使用は時間区分なく、ご自分の時間に合わせてご利用いただけます。
・ご利用の際、室内シューズを必ず持参してください。
 

その他

会議室の使用について
一般には開放していません。
体育館を利用される団体が会議室を希望される場合は、体育館にご相談下さい。

レンタル品について(無料貸し出し、有料レンタル)
《無料貸し出し》卓球ラケット、ピン球、バドミントンラケット、シャトル、バスケットボール等
通常ではない使用による破損については、弁償していただくこともあります。
《有料レンタル》体育館シューズ(100円)

盲導犬、介助犬、聴導犬の同伴について
吹田市のHPをご確認の上、体育館にお問い合わせください。
吹田市ホームページリンク

営利を目的とする使用はできません
吹田市体育館条例第7条により、営利を目的とする使用は許可されません。
 

 

 

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